comaについて

ボブ
ボブ

今更だけど自己紹介的なヤツいるんじゃないか?

キャサリン
キャサリン

こんなサイトに紹介もクソもないわよ

coma
coma

いや、キャサリン。それヒドくない?

ということでヌルっとサクッと自己紹介をするよ

目次

このサイトの中の人のプロフィール

タイトルとかペンネーム

「コマログ」っていうタイトルはcomalogと書きます。

いきなりぶっちゃけます。comaは僕の本名です。

そこから取っただけです。捻りもなにもありません。

キャサリン
キャサリン

もう少しその足りない頭でなにか考えたらどうなの?

この子はキャサリンです。僕の脳内登場人物の一人で結構毒舌です。

ボブ
ボブ

comaだって頑張って更新してんだからそんな事いうなよ

こいつはボブです。日本人っぽい見た目だけどボブです。彼も脳内登場人物の一人です。

髪は過去に置いてきたスキンヘッドのアラサーです。

若いのに苦労してるねとよく言われますがそこまで苦労しているわけではないのにハゲました。

なので多分遺伝です。

余談ですが映画にも「coma」というのがありこれが結構面白いのでぜひ見てください。

エヒメという所に住んでます。

あまり聞き慣れないですが実は「エヒメ」という所に住んでいます。

japanのシコクという島に位置していて比較的穏やかな環境で過ごしました。

RPGでいうと間違いなく最初の国に選ばれるくらい穏やかです。

周りにいる魔物も比較的低レベルなモノしかいません。

ミカンという果物が主なエヒメの財源です。

ちなみに隣にはウドン国というところがあります。

中の人の今までの歴史

友達が少なかった学生時代

僕は生まれてこの方30年間エヒメでずっと過ごしました。

小学校の時から厨二病患者で周りからズレてるなと感じていましたが

いや、むしろズレてるほうがカッコいい!

とよくわからない方向に全力疾走でした。そして恐ろしいことに今もそう思ってます。

そのおかげか小学校の頃は比較的友達が多かったのですが、年を重ねる毎に友達は減っていき大学の頃は2人ぐらいしか友達と呼べる人はいませんでした。

(試験の前の日に突然、友達になった人もいますが試験が終わればタダの他人になりました。)

そんなこんなで僕の青春時代は暗いものでした。

そして足りない青春成分を僕はアニメで補っていました。

2000年代後半の頃といえば深夜のアニメの黄金期でしょう。

「らきすた」や「ハルヒ」が一部界隈でものすごい盛り上がりを見せていた頃ですね。

僕も例に漏れずむちゃくちゃ見まくりました。ええ、そうです。ヲタク街道まっしぐらです。

カラオケに行けばアニメのOP曲を歌い周りから白い目で見られ(昔はヲタクに寛容じゃなかった)

休み時間は深夜アニメの見すぎでただただ眠く、机に突っ伏して寝ておりました。

そりゃあ、友達も減りますわな!

一枚の紙に単位の半分を消された大学時代

友達が少なかった僕ですがなんとか留年もせずに大学卒業できました。

大学時代には高校生時代以上に変な目で見られましたが周りもいい大人なので高校生のときよりかは寛容的になっていました。

僕は相変わらずぶっ飛んでいましたけどね!

  • 何をトチ狂ったかやったこともないダンス部へ入部
  • キツイから嫌になって中国へ留学するのを言い訳に退部
  • 留学から帰って教師になろうと突然思い立ち教職課程へ進む
  • ついでに司書、司書教諭の資格も趣味で取ることを決意
  • 3年間ほぼ空きコマなしの大学生活へ
  • 4年の時レポートを一枚出し忘れてて教職課程が続けられなくなり断念
  • それと同時に司書教諭も断念。

まあ、早い話。

卒業に必要な単位の2倍を取得したにも関わらずレポート1枚出し忘れて半分が意味のない単位に変わったという話です。

ホワイトな地元企業のブラックな部署へ

大学卒業後は地元の中小企業へ入社しました。

「さあ、今日からおれも1社会人だ!」

と息巻いていました。

多くの単位を取得したというのが評価されエリートコースの道を進んでいたのですがここで僕はまたやらかしました

会議で爆睡しました!☆

しかも結構大事な会議だったらしくその後部長クラスの人にかなーり怒られました。

そりゃあ、深夜アニメみてから出社してたんだもの。眠いわ。

そしてブラックな部署に左遷され、めでたく鬱になりました!☆

参考までにブラックな部署のときの1日です。

ちなみにこのときの僕の肩書は「製造管理」です

  1. 朝6時に出社
  2. 朝8時までに前日の書類整理
  3. 定時(17時)まで現場作業
  4. 定時から夜の11時まで翌日の段取り
  5. 必要があれば休みの日出勤

こんな生活を1年間して、ー15Kgのダイエットに成功しました!☆

鬱になって、ご飯の味がダンボールの味に変わりました。

抜け毛もひどくなり、歯ぎしりもするようになりました。

「今日起きたら会社爆発してたりしてねーかな。」とか何度も思いました。

「あかん、このままじゃ会社に殺される」

そう思い、当時思考力がぶっ飛んでた僕は会長室に行きこのままじゃ自分が死ぬ事を話しました。(マジです)

給料が低いホワイトな部署へ

驚くことに翌日、緊急の人事異動で僕はむちゃくちゃホワイトな部署へ異動となりました。

人間言ってみるものです。

そこでは毎日ほぼ定時で帰れます。持ち帰り仕事などもありませんし、もちろん休日出勤もありません。

まさに夢のような部署だったのです。

しかし一ヶ月後。僕は現実を知ります。

残業代なしの給料、むちゃくちゃ低いー!

今、僕は30代です。

なのに月の手取りは20万以下です。

因みに30代前半男性の平均は31.3万円らしいですよ。

どこの世界線にいけばそんな高級取りになれるんでしょうね!

転職するのもいいかなと考えました。

ここでの仕事は単純労働で頭使わない=スキルアップが望めない

そんな環境よりももっとスキルアップを目指した会社に行くべきではないかと思ったのです。

しかし転職するには勇気がいります。

僕はぶっ飛んではいますがチキンです。それに家族もいます。

そんな事を考えならある日youtubeをダラーっと見てたら、思いつきました。

そうだ、副業すればいいじゃん!

せっかく定時で帰れてるこの環境を無駄にはできないし、何より自分がレベルアップできる!

しかし、学生時代は文章が苦手だった。

文章というか正しくは文字を書くという行為がです。

いきなりですが僕のデメリットを3つほどぶっちゃけます。

  1. クセが強い
  2. 文字が汚い

そう、文字が汚いんです。

昔から母親には事あるごとに「ミミズがのたうちまくったような文字」と揶揄されてきました。

小学生の方がまだキレイな字を書きます。

参考までに僕の現在の字がこちらです。

リアルな字

こういう字なので昔から文章を書くのに相当な苦手意識がありました。

coma
coma

書いても読めないから誰も読まない

なので読書感想文とかマジで苦行以外の何者でもありません。

あと、地味に苦手なのが数学の証明問題です。

担任からは「合ってるんだろうけど、そもそも字が汚すぎて読めん」といってテストの点が0点になったこともありました。

今考えると、「いや、頑張って読めよ」と思いますが当時はそれで凹む程の純情ボーイだったのです。

字が汚いので文章を書くのが苦手になっていきました。

なぜ、ブログを始めたか?

そんな文章を書くのが苦手な僕がなぜブログという副業を始めたのか?

理由は2つあります。

  1. ブログだとそもそも字が汚いのが分からないから
  2. 文章が以外にも好きだということに気がついた

単純明快ですね。

今更ながらなんですけど、ブログだと字が汚いのがわからないんですよ。知ってましたか?

僕は書き始めてから知りました。

あと、以外にも文章が苦もなく書けるんですよね。

多分これは昔、読書感想文が苦手なあまりに作文用紙の上の方で改行して文字数を減らすという行為が知らず知らずのうちに推敲というスキルにレベルアップしたものだと考えます。

あと、この記事が意外にも受けが良かったのが大きいです。

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そんなこんなでブログを始めるにいたりました。

p.s.最近調子に乗って新しいサイトも立ち上げはじめました。

オンカテ
オンカテ | 子供にとってベストな未来を 子供にとってベストな未来を

ボク自身、10年以上塾に通っていたのでその時の経験を元にオンライン家庭教師のサイトを立ち上げました。もし興味がありましたらコチラもぜひチェックしてください。

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この記事を書いた人

ダーツとかゲームとかスマホとか小物全般が好きな人です。

意識が高い、低いかで問われると限りなく意識は低い部類に位置してます。

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