ついに購入!キンドルペーパーライト!

どうも皆さんこんにちわ!僕です。

ついに購入しちゃいましたよ!キンドルペーパーライト!

今回購入したのは以下の商品です。


Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 32GB ブラック 電子書籍リーダー + Kindle Unlimited(3ヵ月分。以降自動更新)

ほんではいつものごとくゆるーくレビューさせていただきます。

 

目次

サイズ

まずはわかりやすくサイズ感から

表面のサイズは一般的な文庫本と変わりありません。

下にうっすら影みたいに見える黒いものが今回購入したキンドルです。

薄さは文庫本より半分ほどの薄さですね。

ページ数にして約170ページほどの厚さぐらいです。

本体裏には自慢げに「amazon」のロゴが入っています。

ちなみに余談ですがamazonのロゴの下にある矢印の意味しっていますか?

あれはAからZまでのすべての商品を取り扱っているという意味らしいです。

あとはスマイルの意味もあるとか

さすが世界的大企業ですね!

モデルの比較

  キンドル キンドル ペーパーライト キンドル オアシス
価格 8980円〜 13980円〜 29980円〜
解像度 167ppi 300ppi 300ppi
防水性能 なし あり(IPX8等級) あり(IPX8等級)
サイズ 160×113×8.7mm 167×116×8.18mm 159×141×3.4ー8.4mm
重量 174g 182gー191g 188g
デイスプレイサイズ 6インチ 6インチ 7インチ
ストレージ 8GB 8GB・32GB 8GB・32GB
内蔵ライト LED4個 LED5個 LED25個
接続方法 wifi wifiまたはwifi+4G wifiまたはwifi+4G

ざっとこんな感じですかね。

価格の面や機能の面を見るとペーパーライトが一番コスパに優れています。

無印キンドルに+5000円すれば防水機能に解像度もほぼ2倍の300ppiが手にはいると考えればペーパーライト1択ですね。


Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 8GB ブラック 広告つき 電子書籍リーダー

僕の場合は以下にて我が家の本をすべて電子書籍化してしまいそれら全てをキンドルに入れて持ち運ぶ計画なので32GB を購入しました。

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6月現在は予定の半分ほどの書籍が電子書籍化できています。

またおいおいそちらの本をキンドルで読むための記事を作成する予定です。

使用感

さて、皆さん一番気になってるであろう使用感について話しましょう。

モッサリ感あり

一番はじめに気になったことは結構動きがモッサリしてんなーというところでしょうか。

最新スマホに慣れてた自分にとってはこれが最初結構なストレスでした。

大体体感にして2秒後に反応があるという感じです。

アマゾンで購入した書籍は良いけど、、、

アマゾンで購入した書籍はくっきりはっきりと表示されます。

しかしアマゾン以外で購入した書籍は少し滲んだような表示になります。

例えば、そうbookscanでスキャンした書籍とか。。。

こういう字体になります。なんか全体的にボヤーとした感じですよね。

原因は元々が紙の本を印刷したものなので劣化したということでしょう。

音楽に置き換えるとスピーカーから出した音を録音しても原曲のようにきれいな音で聞くのは無理みたいな感じです。

参考までにアマゾンで購入した書籍はこうなります

充電端子がBタイプ

これ、購入するまで気が付かなかったんですが充電端子はUSBーBタイプです。

この記事のときも話しましたがなんでまだBタイプなのかと!問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。

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物は良いのにBタイプとわかった瞬間「予算削りやがったな・・・」としか思えないのでアマゾンさん、次回キンドル第11世代を開発するときは是非Cタイプでお願いします。

指紋がつきにくい

キンドルの表面ってツルツルしてるようでなんか違うんですよ。ザラザラ?とまではいかないけれどもサラサラしてるんです。

はたしてこれが保護フィルムによってかどうかまではわからないですがスマホのように指紋がベタベタ付かないのは衛生的に見ても良かったです。

防水なのでお風呂で使える。

例えばあなたが仕事から家に帰って初めてすることがお風呂に入ることだとしましょう。

そのまま入ってしまってもいいですけどお風呂の中って結構暇ですよね。

ちなみに僕は暇すぎていつもスマホを風呂に持ち込んでるのですが仕事から帰ってきた時って高確率でスマホの充電が10%以下なんですよ!

これじゃあおちおちyoutubeも見れない!

そんなときに活躍するのがこれ!Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 32GB ブラック 電子書籍リーダー + Kindle Unlimited(3ヵ月分。以降自動更新)

これがあればわざわざスマホをこんなのにいれなくても良いんです!これをそのままサッと風呂場に持ち込んでしまえば暇なバスタイムを読書という有益な場に変える事ができるんです。

32GBもあれば家中の書籍を保存できる

公式によると32GBモデルでは比較的容量を食う漫画を約650冊保存できます。

容量を食わない小説だともっと保存できるでしょう。

ちなみに僕の家では約200冊の本がありました。

なので家中の書籍を全て電子書籍化した場合、わずか191gに全て詰め込むことが可能なのです。

まとめ

キンドルペーパーライトについて僕の所感をメリット、デメリット関係なくぶちました。

僕としては紙の本を家の中からある程度なくしたおかげで部屋が広くなり、部屋全体が明るくなりました。

またキンドルペーパーライトを購入したことにより通勤時間やバスタイムがそのまま学びの場に変わりました。総務省統計局の「平成 28年社会生活基本調査」 によると、有業者が「学習・自己啓発・訓練」に充てる時間は1日当たり平均6分間となっています。キンドルペーパーライトを購入して効果的な自己学習に役立ててください。


Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 8GB ブラック 広告つき 電子書籍リーダー + Kindle Unlimited(3ヵ月分。以降自動更新)

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この記事を書いた人

ダーツとかゲームとかスマホとか小物全般が好きな人です。

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