xiaomi miband4のバンドを交換した話

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このxiaomiのmi band4のバンドのシリコンがなんか安っぽくてヤダなー。

ボブ、またしょうもない事でも考えてるの?

バンドなんてなんでもいいでしょう?

スーツとシリコンバンドは絶望的に似合わないんだよ。

どうにかならないかなー。

その願い、叶えてしんぜよう

どうも、みなさんこんにちわ。

前回の記事の引き続き、xiaomi miband4のバンドを交換していく記事です。

mi band4を約2年愛用した僕がレビューしつつ他のスマートウォッチと比較する記事。
キャサリン、突然だけどこいつを見てくれ! まあボブ!なにその汚い腕時計は? 失礼な!!僕と2年間の苦楽を共にしたmi band4だよ! ...

この記事内で新しくxiaomi mi band4のバンドを購入することを決意しました。

今日はその中でも僕が個人的にこれは!と思うバンドを3つほど紹介します。

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基本はやっぱコレでしょ!シリコンバンド型!

まあ、基本の基本ですよね。シリコンバンド型です。

色も色々あり(洒落ではない)

自分の好きな色に合わせられるので万人におすすめできますね。

特にオススメできる色としては個人的には黄色ですかね。画面の黒と合わせて黄色と黒のかっこいい感じのmi band4にできますし、他人と色が絶対かぶらないです。

その反面黒に比べるとどうしても汚れが目立ってしますためそういう掃除をするのがめんどくさいと感じる方には黒色がオススメです。

時計はやっぱコレでしょ!本革レザーベルト型!

普段着だけでなくビジネスシーンにも活用したいのだけれども。。。

そんな方にはコレ。レザーベルト型。

コレに交換するだけでスポーティーさから一転してビジネスシーンでもギリいけそうなmi band4になるのです。(あくまで主観です。)

また、今まで時計をしていた方なら普段どおりな付け心地ができます。

シリコンバンドのように穴にピンをハメるのではなく普通の時計のように穴に通すことができるのもレザーベルト型の強みでしょうか。

アクセサリーはやっぱコレでしょ!オシャレなブレスレッド型!

さて少し変わり種を紹介します。

まず、楽天の方にあるのはアクセサリーっぽいブレスレッド型です。

イケイケなニーちゃん達が付けてそうな感じのヤツです。

パット見は普通のブレスレッドを付けてるよう感じですね。

まあ、ビジネスシーンでは無理でしょうね。。。

むしろこれが許させれる会社ならかなりのホワイト企業だとお思います。

それを見極めるために購入するのもアリですね!

アマゾンのリンクには「手首に巻く」という固定観念を捨て去った。一品です。

ネックレス型ですね!

いやーこれはどうなんだろう。。。

機能性はほぼ皆無ですよね。

多分この状態では心拍数も測れないし、時計を確認しようにも文字盤が逆さまだし。。。

あ、でも運動コースはわかりますね!手首になにかつけるのが嫌だ、でも自分が運動したコースは知りたい!っていう方には良いかもしれません。

あ、でもジョギングとかでつけるとブレスレッドなら首元で跳ねて邪魔になるか・・・

しかも、跳ねてるから正確な心拍数を計測することも出来ないし。。。

うーん、お、、オシャレではありますよね!

実際に購入してみた。

ということで実際に購入してみたのがこちらになります。

はい、よりにもよってこの癖ツヨブレスレッド型です。

実際に装着してみました。

本当は時計の周りに黒い編み紐が有りましたけど邪魔なんで外しました

(だってピラピラしてて、うっとおしかったんだもん。。。)

実際に装着したのがこんな漢字です。

いかがでしょうか?少しばかりイメージがわきましたか?

シリコンバンドからの移行だと少し重く感じられます。

あと、サイズ調整方法は革のバンド部分を切っていくという昔のベルトのような方法なので

「あ、切りすぎた!!!」

ってなった場合、タイム風呂敷がないと元に戻せません。

また留め具が少々特殊な作りになっています。

穴に留め具を入れて上からカバーをつけるみたいです。

これが慣れなくて初めてつけるのに結構時間がかかりました。

いまでは慣れて数秒で付けれます。いやあ、慣れってすごいですね。

今の所このブレスレッドを付けて会社を3日間行ってるのですがまだ、誰からもなにも言われません。

僕の会社がホワイトなのか、それともただ単に誰も僕の左手首なんかに注目してないのか、、、

真相は闇の中です。

ただ、シリコンバンド型と違って微かに金属がこすれる音がします。

気にならないっちゃー気になりません。

それよりもサイズをきつくしすぎると金属が手首の骨にあたって痛いので少しゆとりのあるサイズのほうがいいですが、ゆとりが有りすぎるとmi band4がクルクル回転するので微調整が大切ですね。

クルクル回って文字盤が手首の内側に来た図

 

まとめ→xiaomi mi bnad4 のバンドは色々と種類がありまあす。

今回おしゃれなブレスレッド型を試してみましたがいかがでしたでしょうか。

僕の感想としてはやはりシリコンバンド型のほうが大衆向けだし軽いので普段使いには良いと思うのです。

しかし、冒頭でも触れたようにスーツやビジネスシーンで使用するならレザーベルトの方が良いかもしれません。

 

 

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